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魅力発見!かわさき 歴史など
歴史など    (1)
あゆみ    (2009-10-5 - 231 Clicks)
明治時代以降の「川崎区の歴史」について、年表で紹介しています。

明治
05年  品川横浜間鉄道の開通により、川崎停車場(川崎駅)が開設される
16年  六郷川(現在の多摩川)に六郷橋が架橋される
22年  市制・町村制が施行され、川崎町が誕生する
26年  大師河原村の当麻辰次郎が梨の新種を発見し、長十郎梨と命名する
32年  大師電気鉄道の六郷橋〜川崎大師停留場間が開通する
40年  川崎町に、近代的な競馬場ができる
43年  多摩川の大洪水で、六郷橋が流される
45年  川崎町、工場招致を町の方針とする

大正
02年  浅野総一郎が鶴見川から扇町までの約530m2に及ぶ埋め立て事業に着手する
07年  川崎〜浜川崎駅間(浜川崎支線)が開通する
10年  川崎町に上水道が敷かれる

昭和
02年  田島町が川崎市に編入される。南武鉄道の川崎〜登戸駅間が開通する
03年  川崎河港が鈴木町に完成する。大師に市内初の市営プールが完成する
05年  何部 鉄道が尻手〜浜川崎駅間の営業を開始する
10年  池上町周辺の約73万m2の埋め立て事業に着手する
11年  大師河原地先の埋め立て事業を行うことに決定する
12年  水江町周辺の約188万m2の埋め立て事業に着手する
14年  多摩川に大師橋が架橋される
15年  富士見公園が完成する
19年  市電が開通する
21年  川崎市が川崎・大師の各地区事務所を設置する
24年  川崎競輪場が完成し、第1回川崎競輪を開催する
26年  市営トロリーバスが川崎駅前〜桜本間で営業を始める。川崎港が重要港湾(後に特定重要港湾)に指定される
26年  富士見公園野球場を整備し、川崎スタジアムと改称して公式野球場とする
28年  夜光町2丁目の22万m2の埋め立て事業に着手する
31年  市民開館(市体育館)を開館する
32年  小島・浮島・扇島各町の約38万m2の埋め立て事業に着手する 。千鳥町の埋め立て事業を始める
34年  夜光町1丁目の約40万m2の埋め立て事業に着手する。労働会館を開館する
34年  川崎駅ビルが全館完成する。川崎港に市営2万トン岸壁が完成する
35年  臨海地帯に石油コンビナートが形成される
37年  川崎駅前の公共地下道が完成する
39年  青少年センターを開設する。国鉄浜川崎〜塩浜駅が開通する。神奈川臨海鉄道の塩浜〜水江・塩浜〜浮島町が開通する
40年  日本カーフェリー会社が川崎港〜木更津にフェリーボートを就航させる
41年  京浜急行線川崎駅前が高架化する
42年  市がトロリーバスの運行を廃止する。市が扇島東埠頭(シビルポートアイランド)の建設計画を決定する。産業文化会館が開館する
44年  全国初の廃油処理施設が浮島にできる
34年  大師・田島両保険福祉センター所管区域が公害病対象地域に認定される 。市電が廃止される
47年  区制がひかれ、市域が川崎・幸・中原・高津・多摩の五区に分けられる 。
26年  東扇島の約15万m2(シビルポートアイランドの建設を含む)の埋め立て事業に着手する
49年  日進町に福祉センターを開設する
50年   大師・田島両支所を合同庁舎として改築する
53年  川崎・横浜公害保健センターを日進町に開設する。第1回かわさき市民祭りを富士見公園一帯で開催する
55年  地震防災の拠点として南部防災センターが小田に完成する
56年  労働会館を新装開館する
58年  富士見モールが完成する
61年  川崎駅・地下街アゼリアがオープンする。地下街アゼリア内に行政サービスコーナーが設置される。川崎能楽堂を開館する
62年  中国式庭園「瀋秀園」を開園する
63年  ふれあい館を開館する

平成
04年  川崎港のシンボル、川崎マリエンがオープンする。プラザ田島(教育文化開館・図書館分館)が追分町にオープンする
05年  渡田・小田地区の立体交差が完成し、貝塚京町線が開通する。区のシンボルマークが決定する
26年  全国初のエレベーター付き歩道橋「川崎ハローブリッジ」が完成する
26年  「違法駐車等の防止に関する条例」が施行され、川崎駅東口周辺地域が重点地域に指定される。
26年  福祉パルかわさきがパレールビルに設置される。市役所第3庁舎がオープンする
06年  首都高速湾岸線(羽田空港〜大黒IC)が開通する
26年  市制70周年を記念して、川崎駅前周辺をイルミネーションで彩る。「FANTASYかわさきインナイト」を開始する
07年  駅前タワー・リバークが完成し、川崎図書館、健康検診センター、アートガーデンかわさきがそれぞれ開館する
26年  区役所に高齢者ふれあい窓口を開設する。「ポイ捨て禁止条例」が施行され、川崎駅周辺が散乱防止重点地域に指定される
26年  プラザ大師(大師分館)が大師駅前にオープンする
26年  ごみ焼却施設浮島処理センターが完成、稼働を開始する
26年  汚泥の集中処理を行う入江崎総合スラッジセンターが完成する
08年  東扇島に「川崎港コンテナターミナル」の第1バースが完成する
26年  下水汚泥処理の余熱を利用した入江崎温水プールがオープンする
09年  川崎・木更津間を結び東京湾アクアライン(15.1キロ)が開通
10年  川崎河港水門が国の登録有形文化財に指定される。多摩川水上バスの暫定運航を開始する
11年  大師海苔(だいしのり)で有名だった川崎の海苔漁の歴史を伝える「のり祭り」が川崎マリエンで開催され、子どもたちがのりづくりに挑
26年  戦川崎公害訴訟が第1次提訴から17年の歳月を経て和解
26年  扇町の昭和電工川崎工場本事務所(昭和6年完成)が国の登録有形文化財に登録
12年  川崎球場が半世紀の歴史に幕を閉じる
13年  市バスとゴミ収集車に軽質軽油(クリーン軽油)の使用を開始する
26年  東海道宿駅制制定400周年を記念して、「大川崎宿祭り」が開催される
14年  日石三菱川崎事業所の敷地内で発見された不発弾の処理撤去作業を実施
26年  川崎銘菓を集めた「お菓子の市民サミット」を、川崎商工会議所で初めて開催29店舗約130点のお菓子が並んだ
26年  市立川崎病院内に小児急病センターを開設。夜間・休日の小児の急患診療を始める
26年  高速川崎縦貫線の一部区間(浮島−殿町、約3.5キロメートル)が開通
26年  市内の名産品を集め、展示・販売する「Buyかわさきフェスティバル」が川崎駅自由通路で開催46店舗が出店
26年  約2万3千人の人出で賑った
26年  東扇島に海釣りのできる西公園がオープン。旧の六郷橋の親柱を、稲毛公園に再現整備
26年  旧六郷橋は大正14年から60年間多摩川に架けられ活躍した
15年  川崎区ホームページ「区民のホームページ」が完成。高速川崎縦貫線の一部区間(浮島−殿町、約3.5キロメートル)が開通
26年  市内の名産品を集め、展示・販売する「Buyかわさきフェスティバル」が川崎駅自由通路で開催
26年  46店舗が出店、約2万3千人の人出で賑った。
26年  東扇島に海釣りのできる西公園がオープン。旧の六郷橋の親柱を、稲毛公園に再現整備。
26年  旧六郷橋は大正14年から60年間多摩川に架けられ活躍した

※ 川崎区役所ホームページより
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